MarkLogicユニバーシティのトレーニングで学んだことを活かして現実のプロジェクトのシミュレーションをし、スキルに磨きをかけましょう。

プロジェクトに参加する開発者として、あなたには、時間と労力をかけてプロジェクトの目標を達成することが期待されており、その過程でスキルを伸ばすためのチャレンジが課せられます。プロジェクトにおける各種の成果物とチェックポイントを、プロジェクトコーディネーターがガイドし、メンタリングします。

当プロジェクトに参加するには、以下の前提条件を満たす必要があります。当プロジェクトを完了すると、認定バッジを取得できます。

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目的

プロジェクトに参加する開発者として、あなたは、業務要件を満たすためにMarkLogicデータハブフレームワークを使用し、プログラミングスキルを活かして、以下の作業を行います。

  • MarkLogicデータハブの作成
  • データモデルの設計
  • セキュリティモデルの実装
  • データの読み込みと管理
  • データのキュレーション
  • データサービスの開発

概要

  • プロジェクト概要
  • ビジネス要件のレビュー
  • アーキテクチャ要件のレビュー
  • アプリケーションコンポーネントのレビュー
  • データソースのレビュー
  • 次の課題の提示
  • サポートリソースのレビュー
  • データモデル設計のレビュー
  • 最終データモデルの定義
  • 次の課題の提示
  • エンティティタイプ定義のレビュー
  • 入力フロー設定のレビュー
  • セキュリティ設定のレビュー
  • ステージング上の生データのレビュー
  • 次の課題の提示
  • ハーモナイズフローのレビュー
  • プラグインコードのレビュー
  • 最終データのレビュー
  • 次の課題の提示
  • データサービスのアプリケーションコードのレビュー
  • 次の課題の提示
  • 最終的なプロジェクトデータモデル、コード、機能のレビュー
シンプルな方法で学習

無料のトレーニング講座ですぐにMarkLogicの専門家になれます。

セルフペーストレーニング

柔軟な学習スケジュールが必要ですか?ご自身の時間に合わせて学習できます。セルフペースポータルから時間の都合のつくクラスを受講してください。

オンデマンドチュートリアル

さまざまな製品機能の実践例について最新のビデオチュートリアルを見ることができます。ユニバーシティモバイルアプリ(AppleまたはGoogle)からも視聴できます。

学習アセスメント

学習評価により、それぞれのトレーニング講座の学習目標を理解できたかを確認できます。

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