MarkLogicで働く理由

問題解決者。ストーリーテラー。テクニカルジェダイ。世の中には、さまざまな人がいます。私たちは、その多様性を歓迎します。MarkLogicの社員たちの職歴や文化の背景は数えきれないほど多種多様ですが、ある共通した目標に向かってひとつになっています。それは、これまでデータベースが存在しなかったところへ進出することです。

「日々ワクワクしながら仕事に取り組んで問題に立ち向かっていますが、もっとやっていきたいです。この仕事が大好きです!」

– スダカール・レディ、開発エンジニア

「私たちは、技術で女性をサポートしています。私の担当は、大学の採用活動やダイバーシティの支援です。MarkLogicで働くことを、とても誇りに思っています。」

– エマ・リウ、製品マネージャー

「MarkLogicは、仕事の面でも個人の面でも、私の希望を支援してくれます。私は今年で7年目です。その理由はこれに尽きます。」

– ガウラフ・ガイ、シニアエンジニア

MarkLogicの強みは技術にありますが、MarkLogicの強みを高めているのは人材です。"

MarkLogic社員の素顔

ホゼ・エスピノーザ

サポート&フルフィルメントマネージャーのホゼ・エスピノーザは大のサッカー好きです。南インドのパイはおいしくなかったので、まだ存在を知りません。

MarkLogicで一番印象深い思い出は何ですか?
本当にあったことですが—2006年、コンサルタントの1人(ウチェナ・イグウェバアイク)が92号線で炎上している車の窓を割り、女性とその子供を引っ張り出して救助したんです。これは木曜日の朝のことで、彼はランチ中にその話をしてくれました。私は金曜日のお昼にランチを食べながら、この話をジョシュ・ナルヴァとイアン・スモールに話したのです。その日の午後、ビールパーティーにジョシュと人事担当が現れて、炎上している車と小さなウチェナの人形で彼の勇敢な行動を再現したケーキを持ってきたのです!

ローラ・パルセ

オフィスマネージャーのローラ・パルセは本社での内部イベントの企画を行い、社員たちは非常にお世話になっています。彼女がいなくては本社はばらばらになってしまうでしょう!

MarkLogicのよいところは何ですか?
社員同士の距離が非常に近いと感じます — 皆、本当にお互いのことが好きですね。

趣味は何ですか?
旅行、食べること(本当に食べるのが得意です)、料理です。

好きな食べ物は何ですか?
チーズが入っているものは何でも。

Julie Furt

副社長、ワールドワイドコンサルティング&トレーニングサービス担当のジュリー・フルーツは、MarkLogicコンサルティングサービスの設立に尽力しました。

誰もあなたのことを想像することはできません。
冒険旅行がとてつもなく好きなところですね。サメとダイビングをしましたし、ミャンマーとタイの国境をオートバイで走りましたし、妊娠5か月の時に氷河をハイキングしましたし、他にも色々しました!

MarkLogicで働く上で好きなことは何ですか?
協業の文化と、それを形成している社員ですね。必要なときに助けてくれる仲間には、いつもとても感謝しています。

アーロン・ニューバーグ

QAエンジニアのアーロン・ニューバーグは、製品の機能をテストするツールを作成しています。また、彼は海岸でのんびりしたり、スノーボードをしたり、テレビを見たり、走ったりするのが好きです…きっと。

好きな動物は何ですか?
カメが好きです。

尊敬する人は誰ですか?
マイケル・スコットです。いつか、世界一の上司になりたいです。

MarkLogicで一番印象深い思い出は何ですか?
エンジニアチーム全体の前で仕事の成果をデモンストレーションしたときですね!

MarkLogicは雇用機会均等(EEO)の企業です。MarkLogicのポリシーでは、すべての応募資格のある者に人種、肌の色、宗教、性別、性的指向、性同一性、国籍、年齢、軍事経験または障がいの状況、遺伝子情報に関係なく雇用機会均等を提供することを定めています。

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