プログレスがマークロジックを買収!詳細情報

マークロジック会社概要

複雑なデータ問題を解決

情報のより良い活用方法が求められています。MarkLogicは必要なデータアジリティを実現します。

タイムライン

MarkLogicのストーリー

2021

MarkLogicにSemaphoreが加わったことで、最初のセマンティックデータプラットフォームが生まれました。​

Semaphore by MarkLogicのロゴ
機械学習機能 - データベース内での機械学習 - ダークモード

2019

MarkLogic 10の注目の機能である組み込み機械学習機能は、主要機能をさらにスマートに自動化するため、データベースの中核で実行されます。

2018

MarkLogic初のクラウドサービスであるデータハブサービスをリリースし、オンデマンドキャパシティと自動拡張機能を備えたフルマネージド型MarkLogicデータハブの提供を開始しました。

タイムライン2018 - MarkLogicデータハブサービス

2017

MarkLogic 9は、先進的なセキュリティ機能を搭載してデビューし、これにより、MarkLogicは市場で最もセキュアなNoSQLデータベースの地位を確立しました。MarkLogicユニバーシティでは、14,000本を超えるオンデマンドビデオチュートリアルを活用し、7,000日にもおよぶトレーニングに参加します。豊富なコンテンツデータベースでSNLと肩を並べるもの近いでしょう。

2016

MarkLogicサーバー上で動作するソフトウェアインターフェースであるMarkLogicデータハブの初回リリースが公開されました。初回リリースには複数のソースからデータを読み込んでハーモナイズし、マスタリングした上で検索と分析を行うツールとライブラリのセットが含まれていました。

タイムライン2016 - 巨大な環状交差点の航空写真

2015

前会計年度末である1月、収益が1億ドルを上回りました(Dr. Evilの声でお読みください)。また、JSONとJavaScriptのサポートを追加したMarkLogic 8をリリースし、以前よりも操作が簡単になりました。

2013

MarkLogic 7のリリースでセマンティック機能が追加されました。この機能では、グラフデータをRDFトリプルとして保存できるため、データの関係性の意味を定義できます(残念ながら、人間関係については定義できませんが)。

日本、東京の風景

2012

MarkLogicは、アジア太平洋地域の最初の拠点を東京に開設しました。また、2012年夏のオリンピックに合わせてBBC Sportが本番稼働しました。10点満点の年でした。​

2008

MarkLogic 4をリリースし、コモンクライテリア認証(コンピュータセキュリティの国際基準)の取得と、AWSでの最初のクラウド運用という、2つの重要な目標を達成しました。このときは、クラウドのことで常に頭がいっぱいでした。

2007

ロンドン中心部に欧州初となる拠点を設立し、本社機能を現在の拠点であるカリフォルニア州サンカルロスに移しました。サンカルロスは、シリコンバレー中心部を通る101号線沿いにあります。

2004

MarkLogicは、データベースの基本コンポーネントについて最初の特許を取得しました。そのときから、データの未来がどこに進むのかMarkLogicは意識していました。

2003

Cerisentが正式にMarkLogicとして知られるようになり、最初のNoSQLデータベースであるバージョン1をリリースし、最初の顧客であるエルゼビアを獲得しました。当時はまさに「働きバチ」のように忙しい日々でした。

2001年5月18日

Christopher LindbladがCerisentという名前の会社を設立しました。1969年のこの日は、NASAがアポロ10号を打ち上げた記念すべき日でもあり、偶然の一致ではない、運命のようなものを感じています。

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